LA Baby 米国ロサンゼルスでの代理出産・卵子提供エージェンシー


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卵子提供
不妊治療
会社概要

米国カリフォルニア州登録法人
社名:LA Baby Fertility Agency
住所:11500 Olympic Blvd Suite 450, Los Angeles, CA 90064
電話:310-775-9320
FAX :310-478-0239
HP :http://www.lababy.us
Email:contact@lababy.us

[ハリウッド支社]
住所:5455 Wilshire Blvd Suite 2103, Los Angeles, CA 90036

[ハワイ支社]
住所:Pacific In Vitro Fertilization Institute内
Kapi'olani Medical Center, Suite 980
1319 Punahou Street, Honolulu, HI 96826


登録団体
  • アメリカ生殖医学会(ASRM)
  • 生殖補助医療学会(SART)
  • 米国不妊症協会(RESOLVE)
  • 米国臓器バンク協会(AATB)
  • ASRM メンタル専門家グループ(MHPG)


業務内容
  • 卵子提供プログラムのサポート
  • ロサンゼルスとハワイを拠点に不妊治療の紹介とサポート
  • 不妊治療、無料相談窓口
  • 日本里帰り不妊治療のサポート


<LA Babyが多くの患者さまに選ばれる理由>
  • 1600組以上のご夫婦をサポート
    (自社データの分析により、常に安全と実績の向上に努めています)

  • ドナー登録者数は常時100名以上

  • 全スタッフ、日本人によるフルサポート

  • プログラム前のコンサルテーションから、出産後のサポートまで(出産後も連絡を取り続けている患者さまは、全体の6〜7割にのぼります)

  • 患者さまの個人情報は、米国のプライバシー保護法に従って管理されていています。当社では、情報ファイルは大地下の専門倉庫内にて、3重のセキュリティーおよび24時間体制でのパトロールによって、安全に保管されています。

  • 空港・ホテル・クリニック間の無料送迎サービス(夜中に渡米・帰日される場合も、弊社の日本人スタッフが送迎しますので安心です)

  • ロサンゼルスはクリニックビルの中に、ハワイは提携クリニック内に弊社のオフィスを創設。どんなときも迅速な対応が可能です。
    (不妊治療の成功の秘訣は、患者さまと医療関係者、当社エージェンシーのコミュニケーションにあります。迅速な対応ができるのも、成功率が高い理由であると思われ、ドナーと患者さまの安心に繋がります)

  • 当社こだわりのコンドミニアムを所有。移植後も安心してご宿泊頂けます(ドナーに関しても、遠方在住の場合は無料で施設を提供しています。そのため、治療の低料金化が可能になっています。)

  • 不測の事態に備えてのリスクシェア(弊社のネットワークならでのリスクシェアをしています。リスクシェアのサポート力は世界最大級です)

  • ハワイ大学と提携し、医学教授の協力を得てデータを共有することで、成功率のアップと安全性の向上を図っています。LA Babyは大学と連携している珍しいエージェンシー機関です。

  • 生殖医療学会、卵子提供関連学会に多く登録参加し、常に最先端サポートを目指しています

  • FDA勉強会 “REGLERA”に頻繁に参加し、米国の法律に沿ったプログラム進行に努めています

  • 提携クリニックと当社間での医学会議主催
    (成績向上を目的としています)

  • 血液検査機関で定期的に検査作業の確認
    (安全性の向上を目的としています)

  • 生殖医療発展貢献のため学会にて頻繁に講演

  • 日米医療関係者とのパイプラインが強く、日本国内のドクターへの紹介ケース多数(患者さんの安全性の向上に繋がります)

  • 不妊治療クリニックとの提携による特別料金設定(不測の事態でも対応可能)

  • 不妊治療クリニックとの密な関係による細かいサポートも可能
    (素早い対応が可能)

  • 緊急時に安心して移動できるようLAタクシーとの業務アカウント取得

  • 当社スタッフが渡日し、日本国内でも定期的に相談会(プライバシーを守った個人面接形態による相談会なので安心)を開催

  • LA Health等、日米メディアでも多数紹介

  • 米国不妊協会等、多数記事が掲載

  • カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)日本人会スポンサー(2008-2011)

  • 安心に確率高くプログラムをすすめられるよう、日米クリニックとも合同勉強会を主催


  • LA Babyプログラム向上計画
  • LA Babyでは、患者さまのプライバシーとプログラムの向上を目的に、米国生殖医療学会に登録した過去10年間の傾向をまとめ、管理倉庫の見直しを行いました。

  • ロサンゼルスのクリニックでは、LA Baby特別予約枠を広げ、日本人看護師も増やし、サービス向上の補強を行いました(LA)

  • ハワイに登録するドナーが増え続け、感謝のお気持ちを伝えるために特別ラインを設置し、待ち時間をなくしました(Hawaii)



LA Baby主催、学会・懇談会
(世界各国で最先端で活躍医師をご招待し、LA Baby主催ならではの最先端技術や情報交換)
  • San Diego Japan Night
    医師懇談会(2012年10月12日)

  • San Francisco Japan Night
    医師懇談会(2008年11月10日)

  • Doctor's Meeting with Dr Kwang Yul Cha in Tokyo
    医師懇談会(2006年)



LA Baby学会発表・掲載・紹介一部
  • アメリカにおける卵子提供法の進展(米国の法律や保険、安全面についての講演)
    生殖バイオロジー東京シンポジウム(2012年7月22日)

  • LA Baby Fertility Agency
    IVFなんばクリニック・IVF大阪クリニック 講演(2012年4月13日)

  • アメリカにおける卵子提供(米国の法律や保険、安全面についての講演)
    生殖バイオロジー東京シンポジウム(2011年7月17日)

  • 米国における卵子提供
    ヒューマン リプロ・K
    IVF news 編集委員会
    IVF Japan News (2010 No.48)

  • The Importance of Communication
    The AFA Querterly Report
    Ameciran Fertility Asociation, Surrmer 2010

  • Medical Tourism in the Fertility Field
    "Beginnings"
    2010 National Fertility and Adoption Directory

  • The LA Baby Fertility Agency
    LA Health News
    July 2009, Issue 100

  • The Egg Donor Program
    LA Health News
    November 2009, Issue 104

  • Selecting the Egg Donor Program
    The AFA Quarterly
    Winter 2009

  • Helping Your Family Dream Come True
    LA Health News
    December 2009, Issue 107

  • 日本不妊カウンセリング学会
    事例をとおして考える様々な選択肢
    コメンテーター
    Oct/6-Oct/7 2007


その他、活動

    映画"GLORIOUS SOUND"制作
    世界で初めて体外受精を成功させ、ノーベル生理学・医学賞を受賞したロバート・エドワードのノンフィクションストーリー。
    不妊治療の歴史を振り返ることで、少しでも多くの人々に命の尊さを知って頂き、生殖医療の重要性を伝えられたらという思いから当社が企画プロデュースした作品。
    Presented By La Baby Fertility Agency


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